たい矯正歯科【岡山市北区】
たい矯正歯科が提供しているマウスピース矯正の特徴や口コミなどについて紹介しています。
引用元:たい矯正歯科公式HP
https://www.tai-ortho.com/info/facilities
たい矯正歯科の
マウスピース矯正の特徴
矯正治療の
専門クリニック
たい矯正歯科は、矯正治療を専門としているクリニックです。マウスピース矯正(インビザライン)のほか、ワイヤー矯正や小児矯正など幅広い治療方法に対応しています。
日本矯正歯科学会臨床指導医や日本矯正歯科学会認定医が在籍しており、豊富な知見に基づいた治療を受けられるのが特徴です。
週末も診療!
平日忙しい方も通いやすい
土日祝日も診察を受けているため、平日学校や仕事がある方も通いやすいクリニックだと言えるでしょう。お支払いに関しても、現金による一括払いのほか、分割払い、クレジットカードにも対応。
また、2社のデンタルローンも取り扱っており、予算に合わせて支払方法を選べます。
子ども連れでも
通いやすい空間
たい矯正歯科では、小児矯正も扱っていることから、子どもと一緒に通いやすい設備が整っています。キッズルームや子供用トイレ、さらに女性トイレにはおむつ替えスペースも設置。
院内はバリアフリー設計となっており、子どもが走り回っても転倒しづらいよう配慮がされています。
たい矯正歯科は矯正治療の専門クリニックであり、日本矯正歯科学会臨床指導医や日本矯正歯科学会認定医が在籍しているのが特徴です。専門的な知識を活かして、幅広い症例に対応してくれるでしょう。
なお、当メディア「はならびじん」では、岡山市のおすすめマウスピース矯正歯科医院を「部分矯正」「全顎矯正」「小児矯正」の目的別に3院厳選して紹介しています。自分に合う歯科医院がわからないという方は、こちらも参考にしてください。
たい矯正歯科の
口コミ評判
子どもの恐怖心を
払拭してくれた
子供がお世話になっております。最初治療に不安がっておりましたが先生や衛生士さんがいつも寄り添ってくださり恐怖心無く通っております。平日習い事が有り通院出来ないのですが土日祝日も診療されていて助かってます。(後略)
優しいスタッフが
いつも寄り添ってくれます
娘がお世話になっております。衛生士さんが優しい!土日祝日も診療されていてトラブルにも対応してくださります。
心配な事があっても常に寄り添って丁寧に説明してくださりありがとうございます。(後略)
たい矯正歯科が
扱っているマウスピース矯正の種類
マウスピース矯正の種類をみる
たい矯正歯科の
マウスピース矯正の費用
- 精密検査料:17,600円(税込)
- 診断料:4,400円(税込)
- マウスピース型矯正装置による治療:880,000円~990,000円(税込)
マウスピース矯正にかかる費用をチェック
たい矯正歯科の
医師の紹介
引用元HP:たい矯正歯科公式HP
https://www.tai-ortho.com/info/staff
佐藤 康守先生
矯正治療を担当する佐藤先生は、日本矯正歯科学会「臨床指導医」「認定医」の資格を保有している矯正治療担当医です。1986年に大阪大学大学院歯学研究科を修了後、川崎医科大学での臨床助手や講師などの職を経て、2002年よりたい矯正歯科にて、矯正治療に従事されています。
たい矯正歯科の
ご案内
| 所在地 |
岡山県岡山市北区青江5-1-1 ライフプラザ青江3F |
| アクセス |
岡電バス「青江西バス停下車」より徒歩約1分 |
| 診療時間(休診日) |
火曜:13:30~19:30
水曜・木曜・金曜:13:00~19:00
土曜・祝日:10:00~17:30
日曜:10:00~17:00
(月曜) |
| 駐車場 |
あり |
| 問い合わせTEL |
086-234-6480 |
| 公式HP |
https://www.tai-ortho.com/ |
免責事項
当サイトは2024年8~9月現在の調査に基づき、岡山市のマウスピース矯正歯科の情報をまとめたものです。最新情報は必ず各歯科医院の公式サイトをご確認ください。掲載している口コミは、各公式サイトや口コミサイト等から引用・参照したものであり、現在の掲載内容や情報の正確性を保証するものではありません。
■マウスピース矯正(自由診療)に関する共通事項
・費用と期間:矯正歯科治療は公的医療保険適用外の自由診療です。平均的な費用は30~100万円程度、期間は半年〜3年程度(保定期間除く)ですが、症状や治療法により大きく異なります。
・副作用・リスク:装置装着直後や交換直後に痛みや不快感が生じる場合があります。また、適切なブラッシングを怠ると虫歯や歯周病のリスクが高まるほか、歯根吸収や歯肉退縮、顎関節症などの症状が出る可能性がございます。
■医薬品医療機器等法(薬機法)に関する表示
当サイトで紹介しているマウスピース矯正(インビザライン、クリアアライナー等)には、国内の「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(薬機法)」において未承認の医療機器が含まれる場合があります。
・未承認医薬品等であること:マウスピース型矯正装置の多くは、薬機法上の承認を得ていない未承認医療機器です。
・入手経路等:これらの装置は、各歯科医院において歯科医師が個人輸入により入手しています。個人輸入においては、厚生労働省のホームページ等でリスクをご確認ください。
・国内の承認医薬品等の有無:国内においても、薬機法承認済みのマウスピース矯正装置は存在しますが、インビザライン等の未承認装置はそれらと設計思想や製造工程が異なるため、同一の性能を有するものではありません。
・諸外国における安全性等の情報:インビザライン等は諸外国で広く普及しており、重大な副作用の報告は限定的ですが、日本国内の承認品のような救済制度(医薬品副作用被害救済制度)の対象外となる場合があります。詳細は各クリニックの診断時にご確認ください。