筒井歯科クリニック【岡山市北区】
筒井歯科クリニックが提供しているマウスピース矯正の特徴や口コミなどについて紹介しています。
引用元:筒井歯科クリニック公式HP
https://www.tdcj.co.jp/clinic2.html
筒井歯科クリニックの
マウスピース矯正の特徴
リーズナブルな
マウスピース矯正を提案
筒井歯科クリニックでは、「アソアライナー」というマウスピース矯正を採用しています。税込411,400円からと比較的リーズナブルな価格設定が特徴です。
取り外しができるため、食事や歯磨きの際のストレスがほとんどありません。ただし、治療効果を得るために、17時間の装着が必要とされます。
丁寧なカウンセリングを
徹底させている
治療だけでなくカウンセリングに力を入れているのも、筒井歯科クリニックの特徴の一つです。治療計画と治療開始時、治療終了時のカウンセリングを徹底しており、きちんと治療内容の共有を図ってくれるのがポイント。一緒に治療方法を選択しながら進める方針です。
健康な歯を残すよう
尽力してくれる
筒井歯科クリニックでは、一般歯科診療も扱っており、矯正前や矯正中に虫歯や歯周病が見つかっても対処してもらうことが可能です。
「極力抜かない・削らない治療」「痛みの少ない治療」を心がけているため、特に健康な歯を残したい方や痛みな苦手な方は、要望に配慮して治療してもらうことができます。
筒井歯科クリニックは低予算でマウスピース矯正を受けられるクリニック
筒井歯科クリニックは、税込411,400円から受けられる比較的リーズナブルなマウスピース矯正を提供しているため、予算が限られている方は注目しておきたいところ。カウンセリングを重視しており、一緒に話し合いながら治療を進めてくるので頼りになるでしょう。
なお、当メディア「はならびじん」では、岡山市のおすすめマウスピース矯正歯科医院を「部分矯正」「全顎矯正」「小児矯正」の目的別に3院厳選して紹介しています。自分に合う歯科医院がわからないという方は、こちらも参考にしてください。
筒井歯科クリニックの
口コミ評判
院長先生やスタッフの丁寧な対応に感謝!
親知らずの抜歯でお世話になりました。院長先生が時間外やお電話でも丁寧に説明してくださり、(中略)治療に臨む事ができました。
(中略)衛生士さんの傾聴にも救われました。本当にありがとうございました。
筒井歯科クリニックが
扱っているマウスピース矯正の種類
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筒井歯科クリニックの
マウスピース矯正の費用
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筒井歯科クリニックの
医師の紹介
引用元HP:筒井歯科クリニック公式HP
https://www.tdcj.co.jp/staff.html
筒井 淳斗 先生
筒井院長は、日本顎咬合学会 咬み合わせ認定医の資格を持つドクターです。2008年に松本歯科大学を卒業後、2009年より筒井歯科クリニックで勤務。2014年に同院の院長に就任されています。自分が受けたいと思える治療の提供を心がけており、痛みが少ない優しく丁寧な治療を目指されています。
筒井歯科クリニックの
ご案内
| 所在地 |
岡山県岡山市北区東島田町1-9-1 |
| アクセス |
JR「岡山駅」東口より徒歩10分 |
| 診療時間(休診日) |
平日:9:00~13:00、14:30~18:30
土曜:9:00~13:00、14:00~18:00
(日曜・祝日) |
| 駐車場 |
21台(2024年9月時点) |
| 問い合わせTEL |
086-225-5500 |
| 公式HP |
https://www.tdcj.co.jp/ |
免責事項
当サイトは2024年8~9月現在の調査に基づき、岡山市のマウスピース矯正歯科の情報をまとめたものです。最新情報は必ず各歯科医院の公式サイトをご確認ください。掲載している口コミは、各公式サイトや口コミサイト等から引用・参照したものであり、現在の掲載内容や情報の正確性を保証するものではありません。
■マウスピース矯正(自由診療)に関する共通事項
・費用と期間:矯正歯科治療は公的医療保険適用外の自由診療です。平均的な費用は30~100万円程度、期間は半年〜3年程度(保定期間除く)ですが、症状や治療法により大きく異なります。
・副作用・リスク:装置装着直後や交換直後に痛みや不快感が生じる場合があります。また、適切なブラッシングを怠ると虫歯や歯周病のリスクが高まるほか、歯根吸収や歯肉退縮、顎関節症などの症状が出る可能性がございます。
■医薬品医療機器等法(薬機法)に関する表示
当サイトで紹介しているマウスピース矯正(インビザライン、クリアアライナー等)には、国内の「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(薬機法)」において未承認の医療機器が含まれる場合があります。
・未承認医薬品等であること:マウスピース型矯正装置の多くは、薬機法上の承認を得ていない未承認医療機器です。
・入手経路等:これらの装置は、各歯科医院において歯科医師が個人輸入により入手しています。個人輸入においては、厚生労働省のホームページ等でリスクをご確認ください。
・国内の承認医薬品等の有無:国内においても、薬機法承認済みのマウスピース矯正装置は存在しますが、インビザライン等の未承認装置はそれらと設計思想や製造工程が異なるため、同一の性能を有するものではありません。
・諸外国における安全性等の情報:インビザライン等は諸外国で広く普及しており、重大な副作用の報告は限定的ですが、日本国内の承認品のような救済制度(医薬品副作用被害救済制度)の対象外となる場合があります。詳細は各クリニックの診断時にご確認ください。